zukkyラクガキBLOG

デザイン、イラスト、ラクガキ、ドット絵、をアップしています。

はじめまして! ブログ開設しました。 イラストやデザイン、ラクガキを中心に日々アップする予定です。 ゆ〜るくお付き合いください。



こんばんは。台風21号の影響でネットが不通の男zukkyです。
今はスマホでテザリングしてブログ書いてます。
便利な世の中ですね。

かっこよくて、クールそれでいて熱い

さて、今日も「僕のヒーローアカデミア」(以下、ヒロアカ)より「轟焦凍」の登場です!
かっこいいですね。クールですね。それでいて熱い!そんな轟くんです。

ヒロアカでは特待生で推薦入学者です。
オッドアイに右が白髪・左が赤髪になっている左右非対称な姿が特徴です。

ドット絵にする時の注意点

どこか哀しげな憂いをおびた表情を出すのに少し苦戦しました。
口、目、髪といったあたりです。

そのほかは問題なく仕上がったと思います。イイ子だ!さすが特待生。


熱い轟くんも是非

ヒロアカでは初期の頃や普段の轟くんは冷静でクールな印象です。
でも時折見せる熱い瞬間もあります!
次回ドットを打つ時には、そんな「熱い瞬間」を描いてみたいと思いました。




ドット-pixelart-轟

【PS4】僕のヒーローアカデミア One's Justice
バンダイナムコエンターテインメント
2018-08-23


紹介

今回の記事は自身が制作しているLINEスタンプ、着せかえについてです。

リンク集やバナーにもありますが、
LINEで使えるスタンプや着せかえをいくつか作成しています。

この場を借りて紹介できたらいいかなと思って記事にしました。
不定期開催で紹介していこうと思います。

MANY FLOWERの9作目

今回紹介するのは、
MANY FLOWER9」です。

「MANY FLOWER」シリーズの9作目となり
僕のLINE着せかえでは、比較的売れている部類の作品になります。


「北欧風」をテーマにしてシンプルな花柄で仕上げています。
LINEでのカラーは濃い青を採用しており、男女問わず使えるようなデザインを目指しました。

よければこちらの着せかえで、LINEを北欧風にしてみてはいかがでしょうか?


LINE02





こんばんは。辛い物が苦手な男、zukkyです。

今回は「僕のヒーローアカデミア」(以下、ヒロアカ)より「麗日お茶子」ちゃんです!
かわいいですね。

麗日お茶子とは

実はヒロアカのメインヒロイン(←失礼)です。
ショートボブにした茶髪に明るい性格をしています。

ふとした拍子に「関西弁」が出るのも魅力のひとつではないかと。
あと、やや口が悪いところも好きです。「メガネ、クソある!」


連載している「少年ジャンプ」の作品は愛情をあまり前面には出さない作風なので、
主人公のデクへの思い(恋愛感情?)はあまり描かれません。
モットエガイテヨー。


ドット絵にする時の注意点

お茶子ちゃんのドットも問題なく完成しました。
やはりこれくらいのサイズは良いですね。
頬の線がこだわりポイントです!


今後のお茶子ちゃんは…

描いたキャラを好きになる傾向があるので、今はまたお茶子ちゃんが描きたいです。
デクに対して好意をもっており、その影響で照れてしまっている顔がなんともかわいいので!
いつになるかはわかりませんが、またドット化したいと考えています。



【PS4】僕のヒーローアカデミア One's Justice
バンダイナムコエンターテインメント
2018-08-23





こんばんは。20時にブログを更新する男、zukkyです。

今回は「名探偵コナン」「まじっく快斗」より「怪盗キッド」の登場です。
かっこいいですよね、キッド。

怪盗キッドとは

いかなる厳重な警備も堅牢な金庫も魔法のように突破し、悠然と夜空に翼を広げて消え失せる白き罪人。
変幻自在・神出鬼没の大怪盗であり、白いシルクハットにマントといった紳士のような出で立ちで手品を得意とする。
宝を盗む際には予告状を出し、警察や探偵の妨害を躱し華麗に宝を盗む様を「マジックショー」と称している。
マスコミからは「月下の奇術師」、「平成のアルセーヌ・ルパン」とも呼ばれ、黄昏の館に集まった名探偵たちからは
「狙った獲物は逃さない。その華麗な手口はまるでマジック……」
「星の数ほどの顔と声で警察を翻弄する天才的犯罪者……」
と評されている。
そのクールなビジュアルかつキザな立ち振る舞いから、怪盗ながらもファンが大勢いる。
盗んだ宝石類は152点。被害総額は387億2500万円に上る。
『名探偵コナン』でも人気キャラクターで、主人公・江戸川コナンのライバルとなっている。『まじっく快斗』でのライバルは中森銀三及び白馬探である。

彼も人気キャラの一人ですから、もはや説明は不要かもしれませんね。
白いシルクハット、白いスーツにモノクルと派手な恰好なのがまたいいですね。

ドット絵にする時の注意点

大きなサイズでドットを打つことができたので、特に問題や苦労もなく完成しました。
なかなか良い出来栄えなんではないでしょうか?
お気に入りの一枚になりました。


まとめ

やはりサイズは大事だなとあらためて思った一枚です。
引きの構図だと、キャラクターは小さくなるし、
ドット絵にはしにくいしでいいことはありません。

これくらいのアップで打てるとキャラもかっこよく、ドットもキレイでいいことだらけでした。

今後は構図もしっかりと考えようと思った作品です。


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